くノ一、ハタチ。

女子大生の徒然なる日々。

見逃していること。

この前「徹子の部屋」を見たとき、さだまさしさんが出ていた。

さだまさしさんの人間くさいところが好きである。歌も好きだ。

 

 

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※ さださん。

 前にNHKでやっていた「ちゃんぽん食べたか」という、

 さださんの若かりし頃を実写化したドラマが面白かった。

 そこから菅田将暉くんにハマった。

 

 

そして、さだまさしさんと徹子さんはお二人とも、

この前お亡くなりになられた永六輔さんと交友が深かったらしい。

 

 

私は、この前永六輔さんが亡くなったというニュースを見たときに、

恥ずかしながら、永六輔さんという人物について初めて知った。

 

ニュースでは相当な大物だと言っていたが、

正直私は全然ピンと来ていなかった。

 

 

番組では、永六輔さんのことを中心にトークが進められていた。

そして、番組の途中に、徹子さんが永六輔さんの詩を朗読するシーンがあった。

 

 

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煙草の煙が消えない間に、

 

クリーム・ソーダが泡だっている間に、

 

かげろうの生命が燃えつきる間に、

 

信号が赤から青になる間に、

 

そんな短い間にでも愛は芽生え永遠を誓う愛に育ちます。

 

私はその愛の芽生えを沢山見逃したような気もします。

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泣いた。

 

 

とっても短い詩だった。とっても刹那的な瞬間だった。

 

私は彼のことを全然知らなかったけど、

この少ない文字数だけで色んなものを感じた。

 

 

私は愛とか恋とかに相当疎いけど、

本当は日常にたくさん転がっていて、

今までにたくさん見逃してきたし、

これからもたくさん見逃していくんだろうな。

 

 

いつ死ぬかわからないけど、

いつこの命が絶えてもいいようにこの瞬間を生きていきたい。

 

 

 

就活生な件。

 

驚くほど飽きやすい私はブログを3記事書いただけで放棄してしまった。

自分の性格上、想定内といえば想定内だけど。

 

 

そんな私は今何をしているかというと、

いわゆる #就活戦争 の真っ只中にある。 

 

気づいたらハタチではなくなっていたし、

気づいたらこれからの人生の選択を迫られる年になっていた。

 

 

本格的な就活解禁は3月からと言われているが、

就活市場は既に目まぐるしく動きまくっているのが現実だ。

 

「最近は売り手市場だから〜」と就活氷河期にあった人はよくいうが、

それでも大変なもんは大変だし、辛いもんは辛い。ゆとりだもの。

 

これからは自己満で、就活の現状とか愚痴とかその他もろもろを綴りまくる。

まくると言いながら飽きる可能性73%。

 

 

 

就活関連でパソコンを使うことが多いんだけど、

日本は、本当にWi-Fiのある場所が少ないから、いつもスタバに来ている。

 

 

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いつも思うけどスタバのメニューブックは、税込表示にしてほしい。

払う時にいつも「あれ思ったより結構高いやんけ、、、」てなるから。

そういう作戦かもしれないけど。

 

 

スタバって高付加価値なビジネスモデルだからなかなか値段が張るし、

Wi-Fi目的の就活生には出費が重い。

 

この一杯でまあまあ良いランチ食べられる、、、

 

 

そんな今日も私はスタバでESを書く。

お気に入りはアールグレイティーラテ。

 

美容院へ行った件。(つづき)


髪を金髪にしようと決意してからの私の行動は速かった。




まず"ホットペッパービューティ"なるもので美容院をあさった。あさりまくった。



そうすると人間というのは恐ろしいもので、「どうせなら地元じゃなくて、ちゃんとしたところで染髪したい…!」という欲がでてきた。



そこで私は、全国でトップレベルのオシャレタウンである"代官山"のウッディな雰囲気の美容院をチョイスし、「君に決めたっ!!」といった具合で素早くネット予約をした。ネット予約はポイントがついてお得。




それからというもの、気が気ではなかった。金髪にしたかったわけでは無かったが、もはや金髪にするということが私の中で一種のイベントになっていて、完全に浮き足立っていた。




美容院決戦の前日


浮き足立っていた私は友人に向かって、


「そろそろ、さとみ(石原さとみ様)でいるの飽きたし、ローラ(モデルの方)になってくるわ〜!オッケ〜◎」と豪語した。


※以下、脳内イメージ。


BEFORE↓

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AFTER↓

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ごめんなさい。

何もオッケーじゃない。



このような身の程知らずにも程がある発言をしたこと、この場を借りてお詫び申し上げたい。






そして当日。



私の気分は朝から"代官山"であった。少しでも"代官山"に近づくべく、イングリッシュマフィンを焼いた。イングリッシュマフィンで天下の"代官山"に近づけるなら安いものである。


イングリッシュマフィンを焼いたものの、イングリッシュに相応しい食材が無かったため、とりあえずイングリッシュにバターを塗り、イングリッシュマフィンをモソモソと食べた。そろそろイングリッシュと言いたいだけなことがばれてきそうなのでやめる。




完璧な"代官山ブレックファースト"を食した私は、意気揚々と美容院へ向かった。いざ、ゆかん。




しかし、代官山という未開の地に足をつけた途端、私は戦慄した。




「なんだこの空気は。」




私が知っているオシャレタウンの最上級は"明治神宮前"である。"明治神宮前"よりもシャレた街を私は知らない。



しかし、今、この瞬間、

歴史は塗り替えられた。


"代官山"という地は、"明治神宮前"よりもだいぶオシャレだった。まず空気から違う。こわい。




「誰がここで服買うん?」と言いたくなってしまうようなハイセンスなブティックが立ち並び、1杯400円するコーヒー屋が軒を連ねていた。



ここはマンハッタンなの??ブルックリンなの??イングリッシュマフィンなの??




怖くなった私は、もともと丸まっている背中をさらに丸め、GoogleMapさんだけを見つめながら目的地へそそくさと急いだ。




着いた。




ドアを開け、美容院へ足を踏み入れた。何もかもがオシャレである。こんなドア見たこと無い。観葉植物はどのように育てたらこんな麗しくなるのだろうか。借りたトイレは私の部屋より綺麗だったし、良い香りがした。




誘導されるがままに椅子に座ると、可愛らしい女性の方が担当についてくれた。"代官山"で働くためには、やはり"代官山らしさ"が必要なのだろうか。




美容師さんに先ほどのローラの写真をみせて「あ…あのこんな感じの…髪にしてください……。」と遠慮がちに言った。


これが「ローラになるッス。」と前日友人に豪語していた者と同一人物とは思うまい。



私は周りのお客さんや美容師さんに「え、こいつこんななりしてローラ目指してんの??チョーウケるんですけど!」と思われるのが恥ずかしすぎたため、敢えて「ローラ」という単語は口にしなかった。



しかし、その美容師さんは大声で言った。

「あー!はいはい!!ローラちゃんですね!!可愛いですよねぇ!!ローラちゃんになるにはですね、ここをこうして〜〜〜〜(以下略)。」




やめて。




そんな言い方をしたら、まるで私がローラに並々ならぬ憧れを抱いているみたいではないか。周りから「え、こいつローラになりたいと思ってんの?身の程知らずすぎない?なれるわけなくない?」と思われているに違いない。



私はあくまでもこの髪型になりたいだけであって、ローラになろうという野心を抱いているわけではないのである。誤解を招く言い方さ避けていただきたい。私は周囲の目線から逃げるようにテーブルにあるアメを見つめてひたすら頷いた。




結局、私は髪型を提示して頷いただけで、全ての方向性は美容師さんに丸投げした。いよいよ施術の始まりである。




その美容師さんは、親切心からなのであろうが、私のテーブルにローラが載っている雑誌をたんまり持ってきてくれた。しかしその親切心は、今の私にとっては羞恥心を煽るものでしかない。



余談であるが、私は「美容院の鏡には実物よりもブスに見える加工がされている。」という自論を有する。美容院に行く度に思うのだが、あれっていくらなんでもブスに見えすぎない?


特に髪を全てタオルで上げている時の顔は、いくら本人でも見るに堪えない。こんなの現実なわけない。絶対これは負のマジックミラーだ。そう信じたい。




髪を染め、シャンプーをし終わると、先程の可愛らしいがなかなか攻撃的な美容師さんに変わって、ホスト崩れみたいな男性が髪を乾かしてくれることになった。


決して悪意は無いが、この男性は"代官山"で働くとしても、"代官山らしさ"は必要ないのだと私に気づかせてくれた。繰り返すが、悪意は無い。





「こんにちは〜!髪めっちゃ変わったね〜!いいね〜!(ドライヤー:ブウォーーーーーー)」


「こんにちは、宜しくお願いします。あ、ありがとうございます。」

(こいつ、いきなりタメ口かよ。私はお前の親戚でもなければ友達でもない、ただの初対面の顧客なんだぞ?)



「おねいさんいくつなの〜?(ブウォーーーーー)」


「あ、ハタチです。」

(言葉発する際、最初に「あ、」と言ってしまうのは癖である。)

(いきなり年齢を聞いてくるあたりこいつツワモノだ。)



「いやー!若いねー!いいねー!(ブウォーーーーー)」



「いやいや、そんなことないですよ。というより、お兄さんも若いじゃないですか。」

(まあ若いとしか良いようないよな。え、へー、年齢のわりに老けてるね?とか正直に言えないしね。)

(こいつ多分30代後半だけど、30代前半に見えなくもないという体にしておこう。)




「よく言われるんだけどさ〜!俺こう見えても、もう28歳なのよ〜!(ブウォーーーーー)」





(全然みえる。)





「あ、そうなんですかー!

見えないですねー!(ある意味)

あはははっ!」

(何がおかしいのか分からないが、困ったら笑うしかない。)





ここへきてなんだが、私はそもそも美容院が苦手である。いや、髪を変えることは好きだから、美容院自体は好きなのだが、如何せん美容師さんとたわいも無いトークをするのが至極苦手なのである。



たまに話の面白い美容院さんもいるが、多くの場合は仕方なく話してくれてる感がすごい。義務感がすごい伝わってくる。


立ちっぱなしで髪を整えて頂いているのに、尚且つ気を使わせて喋らせているのが申し訳なくなる。そのため、こちらも少しでも話しやすい客であろうとして気を使う。気使い合戦である。




髪よ、早く乾いてくれ。




そんなこんなで(どんなこんな)

私の髪は生まれ変わった。女性の美容師さんにセットもしてもらった。さすが"代官山"といえよう、首から上の、顔を除く部分がすごくオシャレである。



しかし、ローラではない。これは間違いない。雑誌の表紙でキラキラと笑ってるローラがこちらを見つめてくる。まぶしい。


冗談でも「あれれ?ドッペルゲンガーかなぁ??」とか言えない。そもそも遺伝子レベルで色々違いすぎるし。




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※現実




結果としてローラにはなれなかったが(いや別に目指してないけども?)、私的には代官山風のオシャレな金髪にできて大満足である。新たな自分の扉を開いた気がした。髪を染めるだけで新たな自分を見つけた気になれるなんてお手軽な話であるが。





友達には、「ハタチにしてグレたか?」「性格と髪型の不一致」「2年越しの大学デビュー(笑)」などと評されたが、気にしない。



私はよく道を訪ねられるのだが、金髪にしてからは一度も聞かれていない。しかし、気にしない。

むしろ、「怪しい人には話しかけてはいけない。」という日本人の行き届いた危機管理能力の高さに関心すらする。





お会計の際、担当してくれた美容師さんが、「このワックス"濡れ感"がでて、とてもいいですよ〜!ローラちゃんも使ってるんですよ〜!」といってニーキュッパのワックスを絶妙なタイミングで私に勧めてきた。



ローラは今日一日、ひと時も私を離しくれないらしい。それもこれも前日に「ローラになるッス」と言ってしまった天罰であろう。







私はそのニーキュッパのワックスを握りしめ帰路についた。



尚、濡れ感は未だ感じたことが無い。


髪色の件。


こんばんは、くノ一です。



そういえば自分の名前を決めていなかったなぁ…と思ったので、ブログのタイトル「くノ一、ハタチ。」からとって、「くノ一」を名前にしたいと思う。そのまんますぎる。


なんなら、くノ一(姓)ハタチ(名)にしたい。いい加減すぎる?気にしません。


もっと言うと「くノ一、ハタチ。」なんて自分の最も基本的な情報である"性別"と"年齢"を並べただけのタイトルだ。


自分でも意図がよくわからない。



ハタチじゃなくなったらどうするんだ?ということは敢えて考えないでおくとする。




(H/K)(話/変わる)


さて、前回の自己紹介で金髪であると公言した私だが、金髪にしたのはつい3か月程前からである。



それまでは、一般的な女子っぽくロングヘアーで黒色とか茶色といた装いだった。



こんな感じとか


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※主に高校時代。地毛が漆黒、且つ、剛毛。常に口があいていて面長。



こんな感じとか

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※量産型系女子大生ヘアー。茶髪で巻き髪ロングならば彼氏ができると思っていたあの頃。尚、常にチークは濃い。




私が金髪にした理由は、西洋の白人に対する憧れからでも、「自分は他とは違うの!」というマイノリティ欲求からでもない。



そう、怖かったからである。





高校卒業までの18年間、私の通っていた小・中・高学校では校則により染髪が禁止されていた。


特にヘアースタイルに対してのこだわりもなければ、大人や規制への若々しい反抗心もなかった私は、そのまま従順に校則に従って学生生活を送ってきた。



そして晴れて大学生になったくノ一。


「なんとなくみんな髪染めてるしぃ〜、髪染めてた方がモテそう〜⤴︎」という安易な理由から私は髪の毛を無難極まりない茶色に染めた。尚、髪を染めてもモテなかった。


「コンスタントに美容院行かなきゃならんのめんどくさすぎる…。」と思いつつも量産型系ヘアーで春夏秋冬を巡り巡ってきた。



しかし、大学3年生になってから間もないある日、ふと今後の髪の毛の未来についてイマジンする。



「あ〜、あと1年したら就活か〜。髪を漆黒に戻さないとな〜。」


「ん? というよりやっぱ就活のためには3年の夏にインターンとか行かnightなのかな?じゃああと数ヶ月で黒髪かぁ…。」


インターンのために髪を黒くしたら、どうせすぐ就活だからずっと髪の毛黒いままにするだろうな。金かかるし。」


「就活終わったとしても、就活後ろ倒しで遅くなったし、入社までそんな時間ないからそのまま黒髪かしらね。染めるとしても暗めだよね〜。」


「ん??入社しちゃったら、もしやそっからはずっと社会人?? ということは、もうそこからはずっと黒髪か暗い茶髪??一般的な社会人で髪明るくしてたら確実に社会的な信用失うよな??常識という社会の不文律によって拘束されるな??」


「たとえ退職して家庭に入ったとしても、明るい茶髪、ましてや金髪なんかにしてたらご近所に噂しれちゃうな…。回覧板回してもらえないかも…(回覧板の経験なし)。夫にも幻滅されるかもしれない…髪色によって夫婦間に亀裂が生じる可能性がある。」


「もし子供が出来て授業参観にでも行ったら、子供が同級生に『うっわー!お前のかーちゃん頭スーパーサイヤ人じゃん!お前のかーちゃんゴー!クー!ウ!』と言われていじめられるかも知れない。まずい。」


「もし子供が自立してなんの縛りもなくなったとしても、その頃には、毛根を大切にしなければいけないお年頃だ。ましてや染めなくても超ハイトーン(白髪)になるかも。」




こんな調子で私は髪型の未来予想図を描いた。


そして、私は一生このまま黒髪(or暗い茶髪)で過ごし、そのまま死んでいくのか??と思った。


別に金髪にしたかったわけではない。しかし、その「一生」という言葉の重さに恐れ慄いたのである。


つまり、その「一生」という響きが私には怖かった。




「一生、一生、、一生、、、一生、、、、」


「一生」という言葉がお坊さんの念仏のように心の中で唱えられ、残響している。



私が無事に就職できるかどうかも、結婚できるかどうかも(ここ一番)、どこまで生ることが出来るかどうかも、実際は分からない。


未来予想図は思った通りに叶えられない可能性の方が高いことは吉田美和さんも言っている。



しかし、どんな道に進むか分からないとはいっても、私はDJになるつもりもダンサーになるつもりもないので、今後の人生で金髪に出来ない確率の方が圧倒的に高いのである。


そこで私は思った。





染めねば。




眠いのでつづく。








はじめましてな件。

 

 

どうも、はじめまして。

 

これは、読んでくださっている方に対しての「はじめまして」と、

ブログに対しての「はじめまして」のダブルミーニングです。

 

一回黙ります。

 

 

衝動的にブログをはじめました。

 

ブログをやったことも、やろうと思ったことも一度もないのですが、今日、何故か、本当に突然、衝動ではじめました。稲葉さんもビックリ。

 

自己満足のために、気の向くままに文章をしたためていきたいと思います。

 

 

少し自己紹介をば。

 

タイトルから推察していただけるように、数か月前に選挙権を得た女子です(もうすぐ選挙権は18歳からになりますが)。

 

 

都内の某私立大学に通う文系大学生です。3年生でいられるのも、もうあと半年ほどです。

 

ちなみに私は所謂"サークル"というものに所属していないため、

 

「華の1女(キラキラした1年生)」

「嫉妬の2女(1年生のキラキラ具合にジェラシーを感じてしまう2年生)」

「諦めの3女(下の学年はあまり意識しない3年生)」

 

などという肩書きを背負ったことがないですし、そのようなことを言って「超ウケるぅ!」と笑っている女子とは仲良くなれない傾向にあります。あと道端で急に大声を出す女子も苦手です。

 

 

まあ、仮に私が"サークル"に所属していたとしても「華の1女」ではなかったであろうことは自明です。

 

 

話が逸れました。

 

 

外見的には、のっぺりした顔をしています。しかし髪は金髪です

 

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※イメージ図

 

チーク濃いめです。

 

 

顔がでかいくせにつぶらな瞳をしているので、「平安時代だったらモテてたよぉ〜!」などという嫌味をよく言われます。お前平安時代生きてたんか?

 

 

 

もうお気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、私は所謂「非モテ女」であり、恋人いない歴=年齢系女子です。電車女ではありません。

 

もはや、モテないことは私のアイデンティティになりつつあります。モテないから私であると言え、モテてしまったらもう私ではないのです。

 

よくわからないことを言ってしまいました。

 

 

少しと言ったのに、だらだらと中身のない自己紹介をしてしまいましたね。

 

 

では、授業うけてきます。